Kamvas Pad 12は描くことのために生まれた、
新しいAndroidタブレット。Android 16を搭載し、
Canvas Glass 3.0とPenTech 4.0を採用。
紙に描くような自然な描き心地で、
創作への没入感をさらに高めます。
従来のタブレット
16:9
アスペクト比
Kamvas Pad 12
3:2
アスペクト比
99% sRGBの広色域と、工場出荷時の高精度な色調整により、 ΔE<1.8 の優れた色再現性を実現。キャリブレーションレポートを付属し、 sRGBカラーモードを標準設定。追加の調整なしで、購入したその日から安定した色環境で制作できます。



Kamvas Pad 12はPenTech 4.0を採用したEMR方式のバッテリーレスペン 「PW600C」を付属。約12g の軽量設計に加え、本体へマグネットで装着できるため、持ち運びにも便利です。サイドキーはカスタマイズ[1]に対応し、よく使う機能へすばやくアクセスできます。
PenTech 4.0は16,384段階の筆圧感知に対応し、繊細な線から力強い線まで、自然でなめらかな表現を実現します。さらに、±60°の傾き検知により、ブラシで描くような陰影表現にも対応。
2gの初期荷重で、わずかな力の変化までしっかり捉え、思いどおりの描き心地を実現します。
±60° 傾き検知 [3][4]
16,384段階筆圧感知
2g初期荷重[5]
PenTech 4.0は 画面端でも高い描画精度[6]を実現し、 ペンの傾きに応じた自動補正 [7]により、カーソルのズレを軽減します。さらに、小型化したペン先が視界を遮りにくく、細かな描画も快適です。
ペン先の沈み込みを 0.35 mm[8]。付属のフェルト芯が適度な摩擦感を生み出し[9]、紙に描くような自然な書き味を提供します。
Kamvas Pad 12はCanvas Glass 3.0を採用し、映り込みを抑えて見やすさを向上。長時間の使用でも目への負担を軽減します。さらに、フルラミネーション[11] 加工により、ガラスとディスプレイを隙間なく貼り合わせ、明るく自然な色表示と快適な描画体験を実現します。
ナノエッチング加工を施したディスプレイが、紙に描くような自然な描き心地を実現。 ペン先と画面の一体感を高めることで、より正確で思いどおりの描画をサポートします。さらに、AFコーティング[12]により、指紋が付きにくく、タッチ操作も快適です。
モデル
外観
画面
技術仕様
動作環境
ハードウエア構成
接続
OSの互換性
モデル比較